ゲルマニウムの効能
ストレスや緊張によって身体に有害な「水素イオン」が 蓄積すると体内の「酸素の流れ」や「生体電流」が滞り、コリや痛みを招くと言われています。
ゲルマニウムは体内の「プラス水素イオン」をひきつけ、酸素と結びつけて、「マイナス水素イオン」に変え全身の細胞まで運ぶので、 細胞は新鮮な酸素に満ち溢れ生き生きと活動が出来ます。
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| ゲルマニウムブレスレット装着後、約20分位 で指先から腕部にかけて約2度上昇します。 |
■ゲルマニウムの歴史 【ルルドの聖水】 不治の病も治るという奇跡の泉は、フランスとスペインの国境ピレネー山脈のルルドと いう人口1万余の小さな村にあります。1971年8月9日付 「ニューズ・ウィーク」に紹介され た ひとつの記事で世界中に有名になりました。それは、現代医学でも直らない全身をガンに 冒された3歳の少女が、ルルドを訪れ聖なる水に身体を浸し、その水を飲むと数日で腫瘍が 消え去り命が助かったという話。この出来事はスコットランドの医学界でも 評判になり、 【ルルドの聖水】として現在では年間300万人を越える病人が、世界中からこの村を訪れています。その奇跡の聖水を原子吸光器にかけて分析してみると、じつに見事なゲルマニウム線が チャートに描かれるのです。その量もかなりのもの。【ルルドの聖水】の奇跡の秘密はゲルマニウムにあったのです。
■ゲルマニウムとは ゲルマニウムは発見者の国、ドイツの別名ゲルマン(自由)にちなんで名づけられまし た。 ゲルマニウムの種類は植物に含まれる有機物質ゲルマニウムと鉱物に含まれている無機ゲ ルマニウムの2つに 分けられます。元素ゲルマニウムは鉱石中に微量が含まれています。 条件によって電気を通す誘導体になったり、電気を通さない絶縁体になったりします。 無機ゲルマニウムは約5.5PPMを、さらに遠赤外線100ミクロンの波長を発生しています。 その特長は電子移動により、人体を流れる生体電流や神経細胞の情報を速やかにします。ゲルマニウムを身につけるだけで、その効果は健康維持に活用されます。 ゲルマニウムの有効期限は半永久的に使用できます。
■ 朝鮮人参・霊芝・アロエなどの滋養強壮の生薬 肩こり・神経痛・肌荒れに効果のある温泉などにもゲルマニウムが含まれています。
≪ミネラル鉱石の波動が全身の細胞にエネルギーを与える≫
人間の身体からは絶えず波動が生まれています。健康なとき、全身におよそ60兆個ある細胞は活発に新陳代謝を繰り返しているため高いエネルギーが生まれているのです。ところが、体調が悪く、エネルギーが低下した状態のとき、身体から発する波動も健康な状態と異なる微弱なものとなってしまいます。 ゲルマニウム含有鉱石に含まれる自然石ミネラルも、さまざまなミネラルの波動が作用し、それぞれの元素特有の波動を発しています。 これらのミネラルエネルギーは体内を巡りながら、弱った細胞にエネルギーを与え、細胞を活性化していくのです。(=自然治癒力)
≪活性酸素から身体を守るゲルマパワー≫
呼吸により、絶えず身体に入っている酸素は、細胞の新陳代謝、エネルギーの産出、各器官の機能に使われた後、二酸化炭素と水に分解されて、対外に排出されます。 しかし、現代人は、内的・外的な要因により吸い込んだ酸素が大量な活性酸素に変化しています。 この活性酸素は強い酸化力を持ち、細胞核が酸化され、細胞分裂が正常に進まず、異常な細胞が作られて行くことになります。すなわち、ガン細胞、あるいは難病とされる原因不明疾患の発生ということになります。ゲルマニウム含有原石からの波動は、活性酸素の電子波動と結びついて活性酸素から細胞・遺伝子を守ります。つまり、免疫機能を活性化させ、自然治癒力を高める作用がゲルマニウムにはあるのです。
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